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そんなわけで、病院へ…。
2009年09月27日 (日) | 編集 |
そんなわけで、病院へ行きました。
2ヶ月と3ヶ月のときにワクチンをうってもらった近所の病院です。
おそらくアラサー?ぐらいの♂先生で、看護婦さん達♀も若くて気さくです

事情を説明すると、先生が足を上から下までもみもみとし、
「うん、大丈夫。折れてないし、取れてない。
様子見て、痛がったりするようだったら、また来てね。」
ということで、結構あっさり。心配した割には大丈夫でした
(丈夫に?育てたかいがあったのでしょうか???)

で、あまりにあっさり終わったので、ついでに、
くまちゃんをもみもみ、ちゅばちゅばするとき、おしりのあたりがぷーんとするんですけど…、と相談したら、
「そうですか、肛門腺かもしれませんね、ちょっと見ときますか。
腫れてはないし、つまってもないですけど…。」
そのあと、むにむにむにと、すごい手つき。
ティッシュでふきふき。
「でも、でましたね。大丈夫。きっとでやすい体質の子でしょう。腫れたりするようでしたら、
また連れてきてくださいね。」
ということでした。
先生、テクニシャンでした。あっという間でした。

そんなわけで、もこりんさ?ん、もこりんさんのブログ読んだとき、気になってましたが、
モモも肛門腺でした。ロシは出やすい体質の子多いんでしょうか???

私もしぼりを家でするようになるのかしら?と、先生の手つきを真剣に見ていましたが、
テクニシャンすぎてあきらめました。もこりんさん、しぼりできるのすごいです

何はともあれ、大変なことにならなくて良かったです
すぐに家に帰って、大丈夫だったよと、旦那に報告しました。旦那もほっとしてました。

モモはと言えば、夕方には足の痛みは治まったようで、何事もなかったかのように、
ダッシュにジャンプをしてましたが、肛門腺をしぼられたほうが、ショックだったようで、
おしりをぺろぺろ。ちょっと不機嫌でした

で、旦那が、どうしたんだ?というので、ついでにしぼりをしてもらったことも報告。
「誰でもはじめてのときはそうなのよね。」
と、私が三十路女の含みある発言をすると、
「そうか、モモちゃんしぼられちゃったか…。」
と、旦那は三十路男の含みある笑みを浮かべてました。

そんなこんなで、わたふたしたSWでしたが、モモ、大丈夫です。
ご心配おかけしましたm(_ _)m。
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テーマ:猫のいる生活
ジャンル:ペット
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